| 寄宿舎1階廊下に大きなわかくさが登場しました! |
| わかくさのパーツは1つ1つ手作業で作成しました。 お花紙を丸めて、台紙に丁寧に貼りつけて… |
| 完成! 立体感もあって、可愛いわかくさができあがりました! |
大きなわかくさの看板は、寄宿舎1階の多目的ホールと玄関を繋ぐ廊下に飾ってあります。
ぜひ探しに来てくださいね!
8月に入り、たくさんの研修が行われています。
全員で参加するものや、担当者が参加するもの、自主的に研修を希望して参加するものなどなど。
各教室からの参加は、熱中症対策にもなり安心して実施できました。
7月6日(水)に、水戸特別支援学校の寄宿舎とオンライン交流を行いました。
自分が思う寄宿舎のいいところを自己紹介で発表したり、それぞれの寄宿舎の自慢ポイントを伝えあったりしました。
寄宿舎玄関に大きな笹を設置し、みんなで七夕飾りや短冊を飾り付けました。
いろいろな願いが込められた短冊たちは色も様々で、風に揺れるととてもきれいでした。
信号のない横断歩道で、横断したい歩行者がいるとき、ドライバーのみなさんは、どうしていますか?
茨城県では、止まる確率が19%だそうです。
保健室前の中庭の物干しざおにたなびく布ですが、この暑さで熱中症対策のため、旗の色が大事です。毎日午前午後に、保健室の先生が計測してくれて、暑さ指数を旗の色で教えてくれています。
赤色は、運動原則禁止、 橙色は、厳重警戒 黄色は、警戒
旗無しは、注意しながら行うことになります。
中庭の旗と、保健室の廊下側にも同じ色の画用紙が出ています。
コロナウイルスの感染対策と併せて、熱中症も心配されますので、みんなで声を掛け合って、乗り切りましょう。
校内の生活作業班からは、手作りのメモ帳をいただきました。一枚一枚にスタンプがおされていて、何より表紙の笑顔に癒されながら、メモをとることができます。