11月19日(金)にいばらきフラワーパークへ遠足に行ってきました。
改装されてまもないフラワーパーク、バラのトンネルをくぐると、素敵なお花の世界が広がっていました。
秋バラを見たり、花の香りを楽しんだりと、たくさんの『感じる』体験をしてきました。
ワークショップでは、ボタニカルカード作りにチャレンジしてきました。
「何色の花びらにしようかな?」と、考えながら作ったカードはどれも素敵に仕上がりました。
| 当日はぽかぽか天気で気持ちよかった。 |
11月2日(火)に修学旅行に行ってきました。
茨城県庁の展望台では、筑波山を探したり、住んでいる場所を探したりして、大迫力のパノラマビューを楽しんできました。
笠間森のレストラン「Monomi」では、楽しみにしていた豪華ランチでお腹いっぱい。
笠間工芸の丘での絵付け体験では、真剣な表情で好きな絵を描き、素敵なお皿を作りました。
少人数でしたが、素敵な思い出となりました。
オンラインでALTの授業を行いました。
ALTの先生は、勤務している高校から参加しています。子ども達もタブレットを使用し、それぞれの教室から授業に参加しています。
自己紹介やBINGOゲームを英語で楽しみました。
また、自己紹介では、好きな色や食べ物を英語で発表しました。相手に分かりやすいように、イラストや写真の入ったカードを準備してカメラに映しました。
オンラインでの授業にもすっかり慣れて、緊張することなくカメラに向かい、堂々と発表しています。
茨城沖縄三線会 唄遊人(うたあしば)による沖縄民謡、古典音楽の演奏を聴きました。
とても心地よい音や曲のリズムで、児童生徒みんなが笑顔になったり、からだを動かしたりしている様子がみられました。
感染対策で、学部ごとに分かれての実施となり、演奏時間は40分ほどでしたが、心がほっとする、しあわせな時間を過ごすことができました。
下妻市社会福祉協議会より、たくさん紙おむつを寄付していただきました。
社会福祉協議会の方が、本校まで届けてくださいました。
ある市民の方が社会福祉協議会に寄付されたものだと伺いました。
ありがとうございました。有り難く使わせていただきたいと思います。
11月・12月は、コロナの感染状況も落ち着いているおかげで、学校でもオンラインだけでなく、対面での行事を多く行うことができています。改めて、地域とのつながりや人と会って話をしたりすること、生の演奏を聴いたりすることの良さを感じるこの頃です。これからも対面とオンラインの二刀流でいきましょう!
11月24日(水)、小学部3年生アップルグループが、下妻市立上妻小学校3年1組(28名)の友だちと、オンラインで国語の授業交流を行いました。
アップルグループは、普段は一人だけの学習グループですが、この日は28名の友だちと一緒です。小学校のざわざわした雰囲気にちょっとどきどきしながらも、画面の先生や友だちに手を振って挨拶をしたり、授業中には先生の問いかけに「はい!」と手を挙げて応えたりして、楽しく学習することができました。児童からは、「小学校のみんなと一緒に勉強ができてとても楽しかったです。」という感想が聞かれました。とても貴重な交流となりました。
11月11日(木)に小学部2年生と6年生で宝探しゲームをやりました。ヒントカードに書かれたイラストを頼りに、チームに分かれて宝のカードを探しに行きました。